白と黒の境界線

日々徒然をネットの隅に残す記録簿 気まぐれに更新中

公務員試験で一番やっかいなのは面接

そろそろ主要試験も終わりに近付き、面接が本格化する頃ですね。
私も予備校や東京しごとセンターのヤングコーナーで面接練習をしています。

公務員試験というと筆記が通ればどうにかなると思っていた時期がありました。
いまや、どこの自治体も人物重視な傾向で、私のような上がり症には本当に本当に高い壁です。

正直、もう面接はやりたくない…………。
自分のことを聞かれたくない…………。

極めつけは、面接中に泣いてしまう…………!!

本当にやっかいな人間だと思います。憂うつです。

このままではまずい。

こういう時、結局私は抗不安薬抗うつ剤に手を出してしまいます。
強制的に気分は晴れやか、でもこんなんで上手くいくのだろうか。ドーピングだと思えば良いのか。

もっと早くから面接対策をやってれば良かったかもしれません。まさか受かるとは思わなかった試験とかもあったりするので。受かる前提でちょこちょこ見ておくことをオススメします。

そんなこんなんで、来週から怒涛の面接週間が始まります。